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    <title>ねむねむ共和国ペットロス専用掲示板</title>
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    <description>哀しみを、ここに置いて歩いていきませんか？</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
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    <title>いつまでもあなたのそばにいます</title>
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    <description>大事なペットが天国へ行ってしまう・・・かならずいつかは訪れる試練です。今まで可愛がってたペットをきれいな形でいつまでも身につけておきたい。そう思った方は↓をのぞいて見てください。きっと望みがかないます</description>
    <dc:creator>天国へ旅立った君へ</dc:creator>
    <dc:date>2008-04-09T12:11:56+09:00</dc:date>
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    <title>家出</title>
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    <description>以前、飼っていた猫が家出したそうです。
いろいろあって我が家で飼えなくなったため、新しい飼い主を捜し、新しい生活を歩ませて３年。
環境にもなれたようだし、新しい飼い主も目の悪い猫のために、毎日目薬をさしたり
いろいろと世話を焼いてくれていたようですが･･･。
我が家にいた頃よりも、体重が増えて６キロの大猫になっていたそうなので、
幸せだったのだろうに、どうして、どこへ行ったのかな？
「申し訳ない」って新しい飼い主が連絡をくれたのだけど、
申し訳ないと思わせてしまうことも、申し訳なかったけれど、や…</description>
    <dc:creator>MARI</dc:creator>
    <dc:date>2008-03-26T15:43:41+09:00</dc:date>
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    <title>ニャジのいない部屋</title>
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    <description>ニャジの様子がおかしくなり、病院へ連れて行った翌日、ニャジは私の膝の上で息を引き取りました。即入院だったので、手を尽くしてあげることもなく２１時間後に天国へ旅立ってしまいました。
亡くなる１時間ほど前に病院から電話があり、駆けつけると、息はしているものの意識はなく、その姿がかわいそうで呼びかけようと思っても声が出ませんでした。先生にこのまま楽に眠らせることも苦しませるよりは・・と言われましたが、今まだ息をしているのに安楽死なんて考えられず、家に連れて帰りたいと申し出ました。酸素吸入と点滴で命が繋がっている状態で…</description>
    <dc:creator>ニャジのお姉ちゃん</dc:creator>
    <dc:date>2006-01-22T01:03:33+09:00</dc:date>
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    <title>昨日の夜入院しました</title>
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    <description>この病気のことを調べたくていろいろ見ていたら、たどり着きました。

13歳になるニャジラ君と同居して早11年が経ちます。
昨晩22時に帰宅、いつものように「メシくれ～」とやってくるからご飯を用意をした直後、様子がおかしくなり救命救急センターへ連れて行き、そのまま入院となりました。
今朝も面会に行き、硬く冷たくなった足をさすったのですが、痛いようで鳴くんです。
酸素吸入の管をつけ、点滴をし・・・昨日とは一変した様子に涙が止まらりません。
ニャジのいない部屋がこんなにも寂しいものかと実感しています。
今…</description>
    <dc:creator>ニャジのお姉ちゃん</dc:creator>
    <dc:date>2006-01-17T10:50:20+09:00</dc:date>
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    <title>むかしむかし</title>
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    <description>我が家には柴犬のドンベイがいましたが、私が高校三年の時、母が不注意に開けた家のドアから飛び出していき、車にはねられてしまいました、私は車を遮り駆け寄り抱き上げ、獣医に連れて行きましたが、助かりませんでした。
その悲しみは深く、また殺してしまったようなものだと自分を責め、私の部屋には、長く赤い血で染まったシャツが掛かっていました。２度と犬を飼わないと、心に決めたのに、妹と父がドンベイの弟をもらって来ました、私は最低限の世話以外はせず、情を移さぬよう暮らし天寿を全うするまで見届けましたので、心のダメージはわずかなも…</description>
    <dc:creator>ヒロ</dc:creator>
    <dc:date>2004-03-15T00:17:52+09:00</dc:date>
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    <title>忘却の罪</title>
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    <description>忘れることに対して、罪の意識を感じることがありませんか？
悲しみが癒されることに、抵抗を感じてしまうことがありませんか？
忘れることと戦ってしまう自分がいることも哀しいけれど、
忘れてしまえる自分がいることも辛い。
失った者からは、たくさんのことを学ばされます。</description>
    <dc:creator>管理人</dc:creator>
    <dc:date>2004-03-09T22:28:53+09:00</dc:date>
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    <title>無題</title>
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    <description>ペットロス・・・はもちろん、自分にとって大切な存在を失うことはとてもつらい。
けれど確かにヒトには「忘却」という才能が与えられていて、だからしっかり寝て、
ムリして食べて、時間が流れるのを見送っていきましょう。
「思い出」だけは誰にも奪われることなく永遠に貴方のモノだからさ。</description>
    <dc:creator>キョロ</dc:creator>
    <dc:date>2004-02-09T20:47:40+09:00</dc:date>
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