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100

 投稿者:ns  投稿日:2013年 1月15日(火)16時32分18秒
  キズナ写真100枚集めてフランを仲間にしたいので↓のなかで足りないのを教えてください。
3つのつぼの写真、5色のノボリの写真、赤い食券販売機の写真、東屋の写真、余ったハードルの写真、あやしい水槽の写真、アラモサウルスの顔の写真、一本柳の写真、井戸の写真、丑寅の灯ろうの写真、美しい着物写真、おおいなる滝の写真、大きな地図の写真、オープンテラスの写真、おしゃべりオウムの写真、カカシの写真、学食スイーツの写真、語り継がれる円卓の写真、壁にかかった軍旗の写真、カラフルマットの写真、頑丈なダンボール箱の写真、気合の写真、奇抜な本の写真、救命カプセルの写真、旧雷門ユニフォームの写真、京の渡し舟の写真、恐竜の背骨の写真、巨大なフルーツの写真、朽ちた風車の写真、黒いまねき猫の写真、原始キノコの写真、券売機の写真、高価な商品棚の写真、校歌の写
真、氷印の写真、小型クルーザーの写真、ささやかな枯山水の写真、疾風迅雷の写真、次男坊シーサーの写真、しましまマクラの写真、消波ブロックの写真、白いまねき猫の写真、白を見守る松の写真、新鮮なお魚の写真、新発売のお菓子の写真、スイカの写真、水車小屋の写真、スペースロケットの写真、戦場テントの写真、ソテツの木の写真、太古の絶景写真、高飛びバーの写真、卓上サッカーゲームの写真、立ち入り禁止の写真、暖炉の写真、ちっちゃいゴールの写真、茶屋の写真、駐車券回収期の写真、超古代のワラビの写真、ちんすこうの写真、使いやすいロッカーの写真、積み上げられた魔法書の写真、鉄塔からの風景写真、鉄塔広場の案内図の写真、でっぷりしたタルの写真、当番表の写真、ドラム缶
の写真、ドラムセットの写真、努力・根性の写真、トレーニング器具の写真、屯所のもみじの写真、ナギナタの写真、なつかしい校章の写真、なびく桃色の穂の写真、煮える大釜の写真、バスケ得点板の写真、八角形の噴水の写真、美人画の写真、ヒツジの写真、火鉢の写真、ブランコの写真、古いホワイトボードの写真、ふるめかしいホウキの写真、ホログラムボールの写真、まき割りセットの写真、誠の写真、漫画の棚の写真、未来都市のオアシス写真、未来の車の写真、明鏡止水の写真、優勝旗の写真、弓矢のマトの写真、りっぱな胸像の写真、レトロなゲーム筐体の写真。
 
 

yahoo

 投稿者:ns  投稿日:2012年 8月31日(金)18時37分12秒
  日本のヤフーについて触れさせていただきます。

過去の例を今に活かしていくために例示しておこうと思います。

200万円の投資でたった2年で3.35億円になった例です。当然ですが、株価は上下しながら紆余曲折ありながら2年という歳月を経ております。
ヤフーをもし購入していたら?

1997年11月の上場初値(200万円)で1株購入した場合

1株×200万円=200万円の投資

その後の最高値1億6790万円(2000年2月)

株式分割を1回(1999年9月)行っています。

したがって当初の1株は2株となっています。

つまり2株×1億6790万円=3.35億円まで一時期増えたことになります。

つまり200万円の投資は2年後に何と3億円を越えました。これが投資の威力、株の威力です。

このヤフーでも、2年間の間では2倍になっては休みを入れ、また吹き返したように急騰していくということを繰り返していきます。最初のスタート時に購入している方たちにとっては日々資金が増えていくことを実感し、どこで売っていけばよいのかが最大の関心事となりましょう。

こうゆう優良株で、しかも時代に乗った株は早めに参戦しなければどんどん買いにくくなっていき、高所恐怖症になっていきます。高いところで購入すればするほど遅れれば遅れるほどリスクは高まり、保有することに恐怖を感じるのが通常です。逆に早めに手当てをしている方たちは多少の上げ下げには動じない余裕があります
 

g

 投稿者:n  投稿日:2012年 6月16日(土)09時42分28秒
  【大化け銘柄&超大化け銘柄の法則】をよくよく研究してみて下されぇ~♪
オウケイウェイヴ(3808)は『超大化け銘柄』じゃと儂は確信しておるわいぃ~♪


★カラスのカ~ちゃん様とお鼻の華様の十箇条★(九箇条改め。2012/6/15版)

一、株価の動きには法則や原理のようなものがある。これを限りなく探究せよ。

一、株式投機・投資は余裕資金によって、完全に自己責任においてなすべし。

一、不屈の忍耐、研究、冷静沈着なる精神、判断、行動を貫くべし。

一、「株価における大化けと大暴落の法則」を究めることこそが最短で最強、
   かつもっとも安全な投機・投資法であることを知れ。

一、「超大化け銘柄の18条件」を常に研究し、悲嘆のどん底を買っていけ。

一、株を買うのではなく、企業と経営者を買え。また「休むも相場なり」を心得よ。

一、成功に学び、失敗に学び、利益に学び、損失に学べ――常に学び続けることを忘れるな。

一、「株は人生なり」を心得、“喜怒哀楽”のすべてを必要なる肥やしとして経験し、学んでいくべし。

一、売り煽りや中傷、誹り、妬み、悪口などから完全に脱することができないかぎり、
  相場の女神に愛されることはなく、相場の女神に愛されることなくして大きな富は得られないことを知るべし。

一、合理性を欠いた陰陽の極は三日と続かないことを知り、狂気を売り、悲嘆を買っていけ。
  大暴落の直後には大チャンスが控えていることを知れ。



★お金の十二の法則★(2012/6 /15版)

一、お金は寂しがり屋で仲良しを好む。有るところ有るところに集まって行く。

一、お金は水とは正反対に高いところ、高いところに流れて行く。

一、お金は男と女の関係に似ている。獲りに行けば逃げる、待っていれば寄って来る。

一、お金は水と同じ。溜めたままにしておくと腐ってしまう。きれいに使えば、きれいに入って来る。
  節約・倹約はあまりしないほうがよく、調度よく遣い続けることが大切。

一、お金と人の関係は人間関係に同様。お金を好きになればお金の方も好いてくれる。

一、金持ちは益々金持ちになり、貧乏な者は持っている分まで奪われてしまう。(キリスト様)

一、金持ち喧嘩せず。人と争えば争うほど、富は失われてしまう。
  今の今、どんな人とも仲直りし、二度と売り煽りなどせんほうがよい。

一、売り煽りで株を安く買えたとしても、その4倍も損で帰って来てしまう。
  これが嘘かほんとかは心が知っておるわいぃ~♪

一、お金を追いかけているうちは入って来ない。損をするようなことを一切やめれば自然に溢れかえるほど入って来るようになる。

一、お金で買えるものはお金がなくなれば消える、お金がなくなっても消えない幸せを求めるべき。

一、お金は必要なだけあればいいと思っておれば、いくらでも入って来てしまうようになる。

一、お金は自分のために遣うものではなく、人(身の回りの人、他者)のために遣うものである。
  そうすればそうするほど、さらに豊かになっていく。

                                      ウィッ~~♪
 

法則

 投稿者:n  投稿日:2012年 6月 9日(土)15時44分36秒
  上場来最高値214,000円  2012/ 6/ 8 14:18 [ No.8528 / 8628 ]

投稿時の気持ち: 強く買いたい


ミハイル・?ジョウダン


男性/O型
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これは超えてしまう、簡単に超えてしまうわいぃ~♪

ろくすっぽホルダーでもない儂が正直に書いておくぞうぞうぞうぅ~象さんのお鼻は長いのじゃぁ~♪


【大化け銘柄&超大化け銘柄の法則】ちゅうのがあるわいぃ~♪

儂はこれを発見してしまったわいぃ~♪

皆シャンもあちこちどこにでもある「大化け・超大化け銘柄」の株価で検証してみて下されぇ~♪

普通の大化け銘柄でもぉ~~~直近最安値の10倍はクリアーしてしまうわいぃ~♪

オウケイウェイヴ(3808)の場合の直近最安値はぁ~~~~

27630じゃわいぃ~♪

それゆえぇ~~~~27万6300円は簡単にクリアーしてしまうじゃろうぅ~♪

オウケイウェイヴ(3808)は『大化け銘柄』ではなくぅ~『超大化け銘柄』じゃわいぃ~♪

となるとどこまで上昇するかぁぁぁぁ~~~~,,,,,,,,

公開来最安値の数十倍ちゅうのがまずどなた様にも公開してよい儂の経験則じゃわいぃ~♪

オウケイウェイヴ(3808)の公開来安値はぁ~~~~19990円じゃわいぃ~♪

19990円×数十倍ぃ~!!!!!

ほんまですか?

と聞きたくなる皆シャマも多いじゃろうぅ~♪

儂は言う、ではなくてチャートは言う、語る、宣言するぅ~♪

UBIC(2158)を見よぉ~~~UBIC(2158)は公開来安値の100倍弱まで上昇したわいぃ~♪

この数十倍ちゅうところがなんともいやらしいじゃろうぅ~♪

そこで本邦初公開の儂が発見した経験則をご披露してしまうわいぃ~♪

それはper/pbrを目安とするのじゃぁ~~~!!!!

あくまでもじゃがぁ~~~~当面の高値はどこまで買われるかぁ~~~!!!!

これをper/pbrでぇ~~~~公開来安値の何十倍になるのかぁ~~~~

その目安を探るのじゃわいぃ~♪

理解しがたいほど、予測しがたいほどの大材料が出てきたときぃ~,,,,

儂はこれをSランクの材料としておるわいぃ~♪

Sランクの材料が飛び出してしまったときはぁ~~~~

perでは250~300倍、赤字企業やperが何万倍にもなってしまう場合にはpbrを目安にするわいぃ~♪

ずばり、pbrでは、Aランクの材料で80倍程度まで、Sランクの材料では100倍まで買われてしまうわいぃ~♪

つい最近、アキナがこれを実証してくれたわいぃ~♪

アキナは100倍まで買われ、天井をつけたわいぃ~♪

これが【大化け銘柄&超大化け銘柄の法則】による天井メドの算出の方法じゃわいぃ~♪

じゃが、じゃが、ジャガイモのじゃがーーー、儂の最も好きな車のジャガーーー

さまざまな「大化け・超大化け銘柄」の株価動向を見てもおわかりのとおりぃ~,,,,
この経験則がいつも成り立つとは限らんわいぃ~♪

Dow/Nasdaq/S&P/nikkeiが金縛りを受けておるとき、およびDow/Nasdaq/S&P/nikkeiが天井を迎え、資金流入が細くなりかけたときの最後の相場の狂い咲きぃ~,,,,
このときには文句なしにこの経験則、この法則、この原理が成り立つことが多いわいぃ~♪

そのような時期こそ大チャンスの大チャンスのときじゃわいぃ~♪

オウケイウェイヴ(3808)の場合は、アキナのように天井となって急落はないわいぃ~♪

8月の正式リリース、その後の展開、さらにその後の業績期待とぉ~~~いくらでも材料が続いておるからじゃわいぃ~♪

儂はこの指標によってオウケイウェイヴ(3808)を買っていくつもりじゃわいぃ~♪

皆シャンは皆シャンで完全自己責任で皆シャマのお考え、慮りによってトレードしてくだされぇ~♪

                                 ウィッ~~♪

 

s

 投稿者:n  投稿日:2011年12月31日(土)14時46分45秒
  大納会 投稿者:fx  投稿日:2011年12月30日(金)20時43分45秒
   昨年2010年の大納会が10228.92円なので、下落幅は1773.57円、年間の下落率
は17.3%となった。

また、大納会の日経平均8455.35円は、1982年以来29年ぶりの安値水準。これ
に対してNYダウの1982年時点の価格は1046ドルで前日終値が12287ドルなの
で、29年間で約12倍になっていることが分かる。

 

n

 投稿者:n  投稿日:2011年 4月 9日(土)14時56分52秒
  http://plaza.rakuten.co.jp/330603/  

k

 投稿者:n  投稿日:2010年 3月 9日(火)11時25分44秒
  世界最悪「不思議の国」の財政赤字 (1/3)

 大量の国債発行残高、そして新規発行予定額がテレビでも話題に上り始めた。

  財政収支に関する政府の無策ぶりに対し、これまで政治的タブーとされてきた消費税率引き上げにもコメンテーターが触れるケースが増えたように感じる。この傾向は評価する。だが同時に、新聞が「日銀も国債消化に協力すべきだ」といった論調を打ちだし始めた風潮には警鐘を鳴らしたい。

 一方、国際金融市場において2010年前半の大きなテーマは、ソブリンリスク(国家に対する融資や資金供与が回収不能になるリスク)である。

 財政危機に直面する国家は、2種類に大別できる。1つはリーマン・ショック以降、金融危機対応を中心に財政支出が拡大した先進国。もう1つが、資源価格高騰などを背景に好景気を当てにして、過度な成長期待に基づく税収を前提に歳出を膨らませた新興国である。

 原油価格の値戻しにより、中東では当初懸念されたほど財政危機が表面化していないが、南欧や東欧などのソブリンリスクには注目が高まっている。その典型がギリシャであり、国家として資金繰りに窮する状況に陥っている。

*** 狙われる日本国債、「暴落」に賭ける海外勢 ***

 日本の国債市場では、海外勢を中心に将来の「国債暴落」を見込んだポジションづくりが進んでいる。世界的に見て対GDP(国内総生産)比率が極めて高い国債残高を抱えており、これまでのような長期金利の低位安定が続くはずないと予想しているのだ。

 また「ギャンブル」として考えても、「これだけ低金利であれば、日本国債の価格下落に賭けた方が儲けは大きい」というインセンティブが働く。

 日本国内に居ると、「これだけ景気が悪いし、将来のダイナミックな成長も見込まれないのだから、長期金利が上がるわけない」と決め込みがちである。

 しかし、海外の投資家は客観的に財政収支を分析しながら、「いずれ日本は財政破綻」と考える。確かに、過去の各国の事例を見る限り、これだけ財政状況が悪いのに国債市場が安定している事例はない。

*** ホームバイアス=言語+円高リスク+ゆうちょ+根拠なき信頼感 ***

 その背景を完全には解明できないが、いくつかの要素が絡み合っているのは間違いない。


世界最悪「不思議の国」の財政赤字 (2/3)

日本郵政の斎藤次郎社長、国債で大量運用

 まず、日本の銀行をはじめ国内投資家の「ホームバイアス」を指摘できる。言葉の問題もあり、海外の情報が上手く入手できない。また、経験的に為替変動リスクが大きいといった理由から、円資金は投資先を国内に求める傾向がある。その対象として、巨大な国債市場は魅力的に映る。

 次にゆうちょの存在である。圧倒的な店舗網を背景に一方的に集められた資金は、その貸し出し審査能力の欠如から、国債へ向かいがちである。

 最後に、国家に対する漠然とした、しかし厚い信頼である。「日本は破綻しない」「ギリギリのところで財政規律を守るだろう」という根拠なき信頼感である。

*** 無意識のうち拡大する日本の財政赤字 ***

 どうして日本の財政が悪化していくのか。国際的には不思議な話である。

 少子高齢化が進む中、景気後退の度に財政支出の拡大が政治的に求められてきた。リーマン・ショックでも日本は米英のような危機に追い込まれたわけでもないのに、ジリジリとまるで無意識のうちに財政収支が悪化し、放置されてきた国なのである。

 財政赤字は前政権の遺産だと鳩山政権は主張する。しかし、米国でもブッシュ前大統領に責任をなすり付けるオバマ大統領の手法が通じなくなり、日本政府もそれを肝に銘じるべきだろう。

 永田町の無邪気さに対し、財務省はじめ財政当局は警戒感を示してきた。何かと目立つ新規国債発行額の上限を何とか44兆円に抑え込むよう努力するなど、「財政規律への強固な意思を持っているぞ」と言わんばかりのポーズを取り続ける。

*** 日銀を持ち出すリスク、自覚できない大新聞や政治家 ***

 日銀も同様である。

 実は以前から、先進国では例を見ない多額の自国国債を日銀は保有している。あくまで「市場への資金供給手段として」であり、「国債消化のためではない」と強調している。日本の金融市場において国債の存在が極めて大きいことは事実だが、中央銀行による自国国債買い入れという事実を目立たないようにするポーズの色が濃い。


世界最悪「不思議の国」の財政赤字 (3/3)

日銀の白川総裁、国債買い入れに神経を・・・

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 もし、「中央銀行が自国国債の購入を通じて財政ファンディングをしている」と市場が解釈すれば、「円や日本の財政は裏付けなき『架空増資』で膨らんでいるだけ」ということなる。そうなれば日本国債は信認を失い、売られまくって長期金利が上昇してしまう。

 そのリスクを承知しているからこそ、日銀は国債買い入れ問題では神経質な発言を続けている。それなのに、「危機だから日銀は国債を買い入れるべきだ」という論調が、大新聞や政治家から無邪気に出されることには危機感を覚える。

 これは日本国内でしか通用しない甘い議論。実質的には、「日本は先進国として財政規律を守れる水準に達していない」と宣言するに等しいからだ。。

*** スタグフレーションになれば、日本経済は再起不能? ***

 「危機的状況だから」という主張に対しては、「これまで築き上げてきた国家の信頼と天秤に掛けるだけの価値があるのか」と問いたい。

 もし「それでも」というなら、政府は消費税率を2ケタまで引き上げ、10年以内に財政収支をバランスさせることを法制化した上で、日銀とアコード(政策協定)を結ぶべきである。そこまでやらないと、国際社会や国際金融市場から信頼されない。こうした危機的状況を日本政府は自覚しなければならない。

 スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は日本国債の格付けを引き下げる方向で検討中と発表済みだ。日本のソブリンリスクが表面化した時は、国債消化難に陥る前に国債価格が下落して長期金利が上昇するであろう。

 この局面でそれが起こればスタグフレーションとなり、我が国経済は再起できない。本当の危機は射程距離内にある。安易な議論でその引き金を引いてはならない。日本政府が結ぶべきアコードの本当の契約者は日銀ではなく、国際金融市場なのである。
 

アムジュン

 投稿者:  投稿日:2009年 9月29日(火)21時46分52秒
  米国アムジェンの再来!?  投稿者:夢追い人  投稿日:2009年 3月 5日(木)17時59分32秒 softbank221100008051.bbtec.net
   米国アムジェンといえば創薬ベンチャーとして、上場から10年間に新薬の承認を得て、時価総額が40数億円から1兆円に、さらにその10年後には10兆円へと大きく成長した企業であるが、その米国アムジェンの成功を彷彿させる企業がある。
それは、欧米で日本発の医薬品候補の開発、販売を行っている、創薬ベンチャー メディシノバ・インク(大証ヘラクレス:4875、及び米国NASDAQ上場)である。 外国株として取り扱われているため、あまり知られていない。
 

 投稿者:s  投稿日:2009年 3月19日(木)10時36分25秒
  3月18日(ブルームバーグ):建設機械世界2位のコマツの2009年度(10年3月期)の連結売上高2兆円達成は困難な見通しだ。世界的な建設機械需要の落ち込みが来年度いっぱいは続くと見られるためで、主力の建機の売上高は前年比2割減の見込み。中国市場には明るい兆しも見られるが、先進国も新興国も回復ペースは鈍そうだ。

  野路國夫社長が18日、ブルームバーグ・ニュースのインタビューで明らかにした。野路社長によると、建機の世界需要は金融危機の影響で昨年10月以降、前年同月比4割減のペースが続いている。同社の建機の売上高は「2割減程度となる見通し」としている。

  このため、08年度(09年3月期)で前期比9.5%減の2兆300億円と予想する売上高は、09年度には、さらに落ち込むことは確実な情勢。中期経営計画では連結売上高2兆4000億円を前提条件にしているが、野路社長は2兆円台の達成が極めて困難との見方を示した。

役員報酬3割カット、助成金申請も

  対前年比4割の売れ行き落ち込みは、09年度に入っても続く見込み。野路社長によると、米国では販売店の意見を集約すると、実際に販売が活発になるのは2010年1月以降という見方が大勢だという。既に世界の工場の集約や減産に着手し、今年の1-3月は08年度上期に比べ、8割程度の減産を実施。「1-3月が生産の底」(野路社長)とみてはいるが、4-6月も7割程度の減産は続ける。

  減産により昨年12月に2万4000台あった在庫を6月には適正水準の1万4000台まで引き下げる。本来、極力在庫を持たない同社は、国内や南米、東南アジアなど、欧米以外では既に販売在庫はゼロになっている。現在、米国は2カ月分、欧州は4カ月分の在庫滞留状況だという。

  工場稼働を縮小しても、操業停止日の従業員給料を同社は自前で満額保証してきた。ただ、09年度以降は雇用調整助成金の申請も検討するという。業績の伸び悩みに対応して08年度の役員報酬も約3割カットすることを6月末の定時株主総会に提案する。

伸びる中国は投資拡大、ハイブリッド建機も販売

  ただ、良い材料もある。露天掘りの石炭鉱山などで使われる超大型のダンプトラックなどのマイニング機械は落ち込みながら、現在でも半年分の受注が残っている。マイニング機械の売り上げは09年度は前年比 10%減となりそうだが、08年度は同10%増を確保する。

  中国も堅調だ。ここ数カ月にわたりコマツの売り上げを下支えしたのは中国販売だった。09年度も中国の売り上げの伸びは「ゼロから10%程度」を確保する見込み。同社は従来600億円程度だった全体の設備投資を09年度は200億円程度まで絞る意向だが、中国投資は継続する。「市場が回復するとすれば中国から」(野路社長)との読みで、大型建機の生産設備を拡充、建機の大型展示場などの建設も急ぐ。

  中国では同社が昨年6月に日本で発売したハイブリッド油圧ショベルの展開も図る。電気モーター併用で燃費を改善する新製品だが、燃料コストに敏感な中国ユーザーの関心は高いという。価格は同型機の1.5 倍だが、「国内工場で月産100台の体制が整う」(同)今年後半からは量産効果を反映させた価格も検討、中国での販売にも乗り出すという。このため同社では09年度にハイブリッド製品を「中国で500-600台は売りたい」(同)考えだ。2010年には中国での現地生産も検討するとしている。
 

y

 投稿者:n  投稿日:2009年 3月 6日(金)11時15分33秒
  米国アムジェンの再来!?  投稿者:夢追い人  投稿日:2009年 3月 5日(木)17時59分32秒 softbank221100008051.bbtec.net
   米国アムジェンといえば創薬ベンチャーとして、上場から10年間に新薬の承認を得て、時価総額が40数億円から1兆円に、さらにその10年後には10兆円へと大きく成長した企業であるが、その米国アムジェンの成功を彷彿させる企業がある。
それは、欧米で日本発の医薬品候補の開発、販売を行っている、創薬ベンチャー メディシノバ・インク(大証ヘラクレス:4875、及び米国NASDAQ上場)である。 外国株として取り扱われているため、あまり知られていない。
現在、10本の医薬品候補が臨床試験段階にあるが、当面はMN-166(多発性硬化症)とMN-221(気管支喘息急性発作)の開発に経営資源を集中させており、MN-166は導出(製品や製造の特許の使用許可を他に供与すること)へ秒読み段階といえる。
そして、このMN-166(イブジラスト)は先日、イギリスの科学雑誌ネイチャーが『パーキンソン病、アルツハイマー病、てんかん、神経性疼痛、外傷性脳損傷、多発性硬化症など、中枢神経系の様々な疾患に有効である可能性があり、グリア細胞の炎症性サイトカインを制御することが、全ての疾患に共通の治療アプローチである。』と大きく取り上げている。
実際、メディシノバの岩城社長は、脳の萎縮を抑える効果があることから、「アルツハイマー型認知症やパーキンソン病にも応用できる」と、両疾患への開発も視野に入れているという。
今後、多発性硬化症の治療薬以外の新薬として注目される可能性が出てきた。
昨年末、薬事日報より『メディシノバの多発性硬化症治療薬「MN‐166」(一般名:イブジラスト)のライセンス導出交渉が大詰めを迎えている模様だ。現在、複数の欧米製薬企業と交渉が進行中で、既に導出候補先が絞られつつあるという。』ニュースが報じられたが、未だに導出は実現されておらず株価は膠着状態が続いている。
しかし、岩城社長のブログでは現在の不況をチリ地震での、津波の大被害にたとえ 『多くの企業が津波に翻弄されている中、わが社ではスリムな経営を行っていたためか、津波の被害が最小限というかあまりありません。むしろ、昨今の一連のプレスリリースなどでご存知のように、わが社にとっては追い風になっているのではと思わないでもありません。』 と強気である。
現在、株価は200円前後で推移しており、売買単位は100株のため、2万円前後で購入できる。株の醍醐味である大化け成長株の夢株として購入するのも一考ではないかと思う。
 

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