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69件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[71] 北朝鮮が4発の弾道ミサイルを日本海へ発射 BMDが直面する課題 !

投稿者: Japan NIPON 投稿日:2017年 3月17日(金)23時41分58秒 EAOcf-02p125.ppp15.odn.ne.jp  通報   返信・引用

北朝鮮は6日朝、同国西岸から弾道ミサイル4発を日本海に向けて発射した。3発は日本の排他的経済水域(EEZ)に落下したとみられる。北朝鮮は大陸間弾道ミサイル(ICBM)の試射を以前から示唆してきたが、米国と韓国当局は今回のミサイルがICBMだった可能性は低いとみている。
ミサイルは午前7時34分ごろ、北朝鮮西岸の東倉里(トンチャンリ)から4発ほぼ同時に発射された。韓国軍によると、ミサイルは東方へ約1000キロ飛行し、高度は約260キロに達した。日本の防衛省によると、4発とも秋田県男鹿半島の西300─350キロの日本海に落下し、うち3発は日本のEEZ内に、残り1発もEEZ付近に落ちた可能性があるという。

「北朝鮮が、米韓と同時に日本を攻撃する臨戦態勢に入った」とする軍事ジャーナリスト加賀孝英氏が衝撃な緊急レポート。金正恩に直結する人物から「日本の軍事施設を攻撃する」「日本を火の海にする」と恫喝(どうかつ)してきたと云う。その内容は・・・。
https://www.youtube.com/watch?v=5lXne9hDtj8

マレーシアの空港で金正男が暗殺された、その黒幕はなんと中國であったする情報が脱北者(北朝鮮の秘密警察)から得られた。金正男は当初中國の保護下にあったが、身の危険を感じた金正男は、家族共々アメリカへの亡命を希望していた。しかし中國にしてみれば、アメリカに亡命すれば、中國の利益にならないと考え、金正男の暗殺を支援したとの情報。
https://www.youtube.com/watch?v=Pp1KeTqMI_c

https://www.youtube.com/watch?v=EZei_RUqXGU




[70] 北朝鮮ミサイル「先制攻撃への恐怖」が背景 !

投稿者: 産経ニュース 投稿日:2017年 3月14日(火)16時18分58秒 EAOcf-02p125.ppp15.odn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

北朝鮮の朝鮮人民軍戦略軍は3月9日、同軍が6日に実施した弾道ミサイル発射訓練について「在日米軍基地を攻撃目標として行われたことを隠さない」と明言する報道官談話を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。
戦略軍はミサイルを運用する軍で、同通信は7日に発射訓練について報じた際、有事に在日米軍基地への攻撃を担当する部隊が実施したとだけ伝え、攻撃目標は明確にしていなかった。
談話は、日米韓の主導で国連安全保障理事会がミサイル発射を強く非難する報道声明を発表したことなどについて「盗っ人たけだけしい」と非難。「侵略者らが何と言おうと、わが軍は精密化されたミサイルで完璧に武装し、ミサイル攻撃戦法をさらに完成させていく」と強調した。
安保理は緊急会合を開催して対北朝鮮経済制裁を順守することなどで合意し、終了後には日米韓の国連大使がそろって北朝鮮を非難した。特にアメリカのヘイリー国連大使が「今回のミサイル発射を受け、アメリカがどう行動すべきか再評価している。あらゆる選択肢が検討されている」と述べたことで、アメリカによる軍事オプションが行使されるのではないかとメディアをにぎわしている。
◆日本は今、超危険状態!非難訓練では、どうしようもない!遅すぎるが軍備を急げ!
https://www.youtube.com/watch?v=A2VgrRtUMe0 も観てください。
果たしてそうなのか? 以下詳細に分析検討してみたい。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00542102-fsight-int



[69] 迫りくる第三次世界大戦の危機 !

投稿者: Japan In-depth 投稿日:2017年 3月14日(火)15時42分16秒 EAOcf-02p125.ppp15.odn.ne.jp  通報   返信・引用

「いまの世界は第二次大戦の終結以来、最大の危機を迎えた」?。
アメリカの首都ワシントンでこんな重大な警告が注視を集め始めた。1945年の第二次世界大戦の終わり以来、保たれてきたアメリカ主導の自由民主主義の国際体制がいまや崩壊の危機に直面するようになった、というのだ。
現在の世界の危機を切迫感をこめて主張するのは、ブルッキングス研究所の上級研究員ロバート・ケーガン氏である。同氏は今年2月上旬発売のアメリカの大手外交雑誌「フォーリン・ポリシー」の最新号に「第三次世界大戦へと逆行する」と題する長文の論文を公表した。
ケーガン論文は、第二次大戦終結以降の70年余、アメリカ主導で構築し運営してきた自由主義の世界秩序がいまや中国とロシアという反自由主義の軍事力重視の二大国家の挑戦で崩壊への最大の危機を迎えた、と指摘していた。その原因はソ連共産党の1991年の崩壊以後の歴代アメリカ大統領が「唯一の超大国」の座に安住し、とくにオバマ政権が「全世界からの撤退」に等しい軍事忌避の影響力縮小を続けたことだという。
以下詳しく論評した・・・。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170312-00010000-jindepth-int



[68] ドイツ銀行(民間)の危機がいよいよ到来!

投稿者: 最新ビジネスニュース 投稿日:2017年 3月 7日(火)22時52分52秒 EAOcf-02p125.ppp15.odn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

リーマンショックの再来か―。日本ではあまり報道されていないが、欧州最大のドイツ銀行に危機が迫っている。財政基盤が脆弱にもかかわらず、同行が積み上げたデリバティブの残高が天文学的な額に達しているからだ。『闇株新聞』主筆が説明する。
「一説には75兆ドル(約8800兆円)と、ドイツのGDPの20倍超とも言われている。ただ、確かに巨額ではあるが名目額面なので、本来はそれほど心配する必要はない。ところが、実際の中身がどうなのか外からは窺い知れず、不安が拡大しているのです」
さらに9月には、リーマンショック前にMBS(住宅ローン担保証券)を不正販売したとして、米司法省から140億ドル(約1兆5000億円)もの莫大な和解金を要求され、同行の株価は’99年来の最安値を更新した……。
「ドイツ銀行が危機に陥っても、ドイツ政府は救済しないと明言しています。ギリシャ危機では支援を行ったが、同時に厳しい財政再建をギリシャに課したように、ユーロ圏では単に助けるようなことはしません。当時、真っ先に『支援はしない』と主張したのはドイツだったので、政治的にも、ドイツ政府は救済に乗り出せないのです」
ドイツ銀行危機のトリガーとなるは、格付け機関による同行の格下げだ。
「現在、ドイツ銀行の預金格付けはA3ですが、実態とかけ離れている。リーマンショック当時もそうでしたが、格付け機関は金融不安などで騒ぎが大きくなると、慌てて大幅な格下げに踏み切るのです。当然、パニックを誘発し、危機の拡大を助長することになります」
世界経済に埋まっている“原爆級の地雷”は、いつ炸裂するのか? しばらくは注意が必要だろう。
◆ネットで「ドイツ銀行の危機」と入力し検索すると・・・。

ドイツ銀行にまつわる最新ニュースを添付します。↓

http://www.2nn.jp/word/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E9%8A%80%E8%A1%8C



[67] ラリー・ウィリアムズの投資短期売買法を説く!

投稿者: 田畑昇人(トレーダー講師) 投稿日:2017年 3月 5日(日)16時00分42秒 EAOcf-02p125.ppp15.odn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

伝説の投機家「ラリー・ウィリアムズ」の投資に対する手法と哲学をまとめた書籍の紹介です。。
1987年のロビンスカップで11376%(113.76倍)の驚異的リターンを出し、優勝したのは、未だに語り継がれる伝説的な記録です。
◆ ラリー・ウィリアムズ(Larry Williams、1942年10月6日 ? )はアメリカの有名な投資家・投機家。ウィリアムズ%R(W%R)などの数多くの投資手法を発案した。1987年のロビンスカップで11376%(113.76倍)の驚異的リターンを出し優勝し世界にその名をとどろかせた、未だにこの記録は破られていない。数多くの投資手法を持っており、セミナーに参加した人だけに伝授する方法もある。タートルズのラッセル・サンズとは親交がある。オレゴン大学卒業。
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▼田畑昇人・プロフィール
「東大ギャル男トレーダー」兼「パーソナルファイナンス講師」他に類を見ない異色の肩書きをもつ実力派トレーダー。
高校3年生時に模擬試験にて偏差値34をとるも、猛勉強し2ヶ月で偏差値を70まで上げるほどの極度の負けず嫌い。50万円をわずか8ヶ月で1,000万円に増やしたトレーディング力や、東京大学のイメージを覆すルックスなどから注目を集め、「日本テレビ 人生が変わる1分間の深ィィ話」に出演、時の人となる。
現在はトレーダーとしてはもちろん、パーソナルファイナンス講師として学生を中心に金融教育セミナーを行い、日本人の金融リテラシーの向上を目指し活動中。
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この書籍は必読の価値充分あり、それを私なりに纏めてみました。

https://shototabata.com/fx/3429/



[66] インターネットテレビの普及による課題?_

投稿者: フリー百科事典(Wikipedia) 投稿日:2017年 3月 5日(日)15時32分45秒 EAOcf-02p125.ppp15.odn.ne.jp  通報   返信・引用

我が国におけるインターネットの急速な普及は、ビジネス分野においても、電子商取引をはじめ様々な利用サービスを創出するに至っている。
こうしたサービスの中でも、インターネットの映像や音声の送信技術を活用したインターネット放送が注目されている。
インターネット放送は、既存の放送と比べると以下のような特徴を有しているため、放送業界だけでなく、広告業界においても注目を集めていると考えられる。
① 既存の放送に比べて、インターネット放送の事業コスト(投資コスト)が低廉である。
② 既存の放送は電波の届く範囲に視聴が限られるのに対し、インターネット放送は世界中、どこからでもアクセスが可能である。
③ インターネット放送は、インタラクティブ性(双方向性)を活用したサービス提供が可能である。
④ インターネット放送の方が、損益分岐点が既存の放送に比べて低いため、少人数の利用者のニーズに適応したサービスの提供が行いやすい。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93



[65] 「トランプ相場」の天国と地獄!

投稿者: JCASTニュース 投稿日:2017年 3月 5日(日)15時21分10秒 EAOcf-02p125.ppp15.odn.ne.jp  通報   返信・引用

米大統領選で共和党のドナルド・トランプ氏(70)の当選が確実となった2016年11月9日の東京金融市場は、民主党のヒラリー・クリントン氏(69)が優勢との直前の観測が一変したことで、ドル円相場は大混乱し、外国為替証拠金(FX)取引の投資家たちの間では天国と地獄が繰り広げられた。
その体験談が今後の参考に・・・・。

http://www.j-cast.com/2016/11/09283020.html?p=all



[64] 投資で「成功する人」の5つの共通点!

投稿者: 木村佳子の賢い投資法 投稿日:2017年 3月 5日(日)14時21分28秒 EAOcf-02p125.ppp15.odn.ne.jp  通報   返信・引用

世界の色々な通貨を見ていますが、トランプ大統領就任が決定して以降、何が起きたかというと「米ドルの全面高」と「円の全面安」の同時進行です。ユーロや人民元、スイスフランは、そこまで極端な動きにはなっていません。
一般的に、日本人はリスクを取らない。その理由は、平成バブルが崩壊して以来、地価も株価も一度たりとも高値を更新していないことも起因していると考えています。何十年も前の高値を更新できていないのは日本くらいだと思うんですよ。
高値更新という成功体験がないので、日本全体がやや諦めているように感じます。だから家計の金融資産が1700兆円くらいあっても、まだ50%を超える部分が、現金や預金として眠っている。ただ、日本の年金制度を見ても、決して安泰な老後を保証してくれるわけではありません。
年金だけでは十分に生活できないとしたら、自助努力で老後の資金を形成する必要があります。子育てでお金がかかる方も多いと思いますけど、若い世代ほど投資期間が長いのでリスクが取れます。今はNISAや個人型DCといった国の後押しもありますし、昔と違って個人投資家が持てる金融商品にも幅があります。年齢に合わせた健全なリスクを取って、資産運用をして欲しいと思います。
その為には、ぜひこの「成功する人」の共通点を読み取って頂きたいと想います。
その5つの共通点とは???。

https://zuuonline.com/archives/102099



[63] NASAは地球から約40光年離れた恒星の周りに地球に似た7つの惑星を発見!

投稿者: アメリカ航空宇宙局 NASA 投稿日:2017年 2月28日(火)16時08分17秒 EAOcf-02p125.ppp15.odn.ne.jp  通報   返信・引用

NASA(アメリカ航空宇宙局)は日本時間の2月23日午前3時から記者会見を行い、地球から約40光年離れた恒星の周りに地球に似た7つの惑星を発見したことを発表した。ネットでは、地球外生命の存在の可能性もあるということで話題となっている。
今回発見されたのは、地球から約40光年離れた恒星「トラピスト1」を周回する7つの惑星。「トラピスト1」は太陽のおよそ8%の質量で、比較的温度も低いため、7つの惑星の気候は温暖で、いずれの惑星も岩が多く、質量も地球に近いという。さらに、このうち3つの惑星は海や大気圏が存在する可能性もあり、生命が誕生するのに適しているといわれる領域「ハビタブル・ゾーン」にあるというのだ。
詳しくは、ビデオサイトでご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=7POWtMjYpMc



[62] 中國の環境汚染が酷い「2017年1月7日 NASAが映像公表!」

投稿者: アメリカ航空宇宙局 NASA 投稿日:2017年 2月12日(日)17時59分6秒 EAOcf-02p125.ppp15.odn.ne.jp  通報   返信・引用

NASAは2001年以降の中國環境悪化に警鐘。
中国の煙霧写真の変貌ぶりがヤバすぎる!!!。
これだけ大規模な汚染があると、周辺の気候にも影響がありそう。
濃霧による長期間の太陽光の遮断、中國内の農産物など影響は測り知れません。
特に中國内の食料自給問題にも大きな懸念があり、汚染は人体にも大きなダメージ、北京周辺の寿命は40歳とも云われるが政府も抜本的な対策も打ち出せないのか??。
NASAが捉えた宇宙からの映像をご覧ください。


https://www.youtube.com/watch?v=Oh18pZHwQC8


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