teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


新着順:85/148 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

Re:圧縮・解凍DLLの使い方

 投稿者:松ちゃん@店長メール  投稿日:2004年 2月19日(木)22時53分24秒 q221243.ap.plala.or.jp
  通報
  >まーくんさん
第1引数はアプリケーションのウィンドウハンドル、第2引数はコマンドライン、
第3引数はコマンドを実行した際の結果ログが出力されます。
第4引数は第3引数で使われるログサイズを指定します。

ログが不要なら第3引数はvbNullString、第4引数には0でいいでしょう。
ログが必要なら第3引数は事前にNull文字を一定サイズ確保した変数、第4引数には
確保した文字数を入力すればいいでしょう。

strBuffer = Space$(32767)
lngret = SevenZip (Me.hWnd strCmdLine strBuffer 32767)
strBuffer = RTrim(strBuffer)

第1引数は0でもいいですが、フォーム上で実行しているならば Me.hWnd と入力した
ほうがいいと思います。

宣言に関してはByValのままで結構です。
 
 
》記事一覧表示

新着順:85/148 《前のページ | 次のページ》
/148