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ワイルドカードについて

 投稿者:虎壱メール  投稿日:2003年 6月11日(水)14時11分26秒 210.233.119.93
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  前回はありがとうございました

あれから形式チェックやZIP形式の解凍も出来るようになったのですが
解凍ファイルの指定の時にc:\*.lzhやc:\*.*などのワイルドカードを指定しても
全部else処理へ行ってしまいます(ファイル名を指定した場合は大丈夫です)

色々検証してみた結果解凍処理単独ですと大丈夫なんですが
形式チェック処理を間に入れるとうまくいきません

恐らく形式チェックのif文を何とかすればいいと思うのですが
どうやればいいかわかりません・・・
解決策がありましたらよろしくお願いします

//hFindの宣言
HANDLE hFind;
//解凍元・解凍先のパス入力処理
scanf("%s %s" sourceStrdistStr);//解凍元パスの文字列と解凍先のフォルダパスの文字列を格納
hFind = FindFirstFile(distStr &FindFileData);//解凍先のパスをhFindへ入れる

//LZHファイル形式チェック用API関数宣言
typedef BOOL(WINAPI *UNLHACHECKARCHIVE)(LPCSTR _szFileNameconst int_iMode);
// LoadLibraryでDLLを開きます。(DLLの読み込み)
lib = LoadLibrary("UNLHA32.dll");
//APIへのアドレスを取得
UNLHACHECKARCHIVE UnlhaCheckArchive = (UNLHACHECKARCHIVE)GetProcAddress(lib"UnlhaCheckArchive");

if(UnlhaCheckArchive(sourceStr CHECKARCHIVE_BASIC))
{
//解凍元のファイルがLZH形式だった
UNLZH();//LZH解凍処理
}
else//解凍元のファイルがLZH形式でなかった
{

}
 
 
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